2010.01.01 Friday
恒例の…
今年も初詣には午前7時ごろ、ちょうど初日がのぼるころに出かけた。
神社までは、クルマで出かける。
偶然にも、毎年のように、元日の朝にはボーバさんのクルマに霜の精が舞い降りている。

ちなみに、これは2008年の元日のものだ。
「雪は天からの手紙」というけれど、霜の精の姿にも、似たような意味があるのだろう。
毎年、この写真を撮るのが密かな愉しみの一つである。
それから、初日の出は撮らなかったけれど、初日の入り。
このとき、夕日の光芒が富士山に陰影をつける様子が好きだ。
うう〜、電線よ、相変わらずジャマである。

下の記事にかなり暗いことを書いてしまったから、気を取り直してもうひとつ書いておこうと思ったのだった。
書いてから後悔するなら書かなければよいのだけど…。
こういうこと、書かぬように気をつけてはいたのだけれど、なにせ元日のことなので非常に気にしてしまったのだった。幼稚園児くん、初夢、たのしい夢だといいね。おばちゃんのこと忘れてよく眠るんだよ〜。
神社までは、クルマで出かける。
偶然にも、毎年のように、元日の朝にはボーバさんのクルマに霜の精が舞い降りている。

ちなみに、これは2008年の元日のものだ。
「雪は天からの手紙」というけれど、霜の精の姿にも、似たような意味があるのだろう。
毎年、この写真を撮るのが密かな愉しみの一つである。
それから、初日の出は撮らなかったけれど、初日の入り。
このとき、夕日の光芒が富士山に陰影をつける様子が好きだ。
うう〜、電線よ、相変わらずジャマである。

下の記事にかなり暗いことを書いてしまったから、気を取り直してもうひとつ書いておこうと思ったのだった。
書いてから後悔するなら書かなければよいのだけど…。
こういうこと、書かぬように気をつけてはいたのだけれど、なにせ元日のことなので非常に気にしてしまったのだった。幼稚園児くん、初夢、たのしい夢だといいね。おばちゃんのこと忘れてよく眠るんだよ〜。
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